真説・横綱日記
不安定な国際情勢に物凄い勢いで警鐘を鳴らしたい人が綴るしょーもない話
嘘日記13日目「喫茶店にて」
喫茶店で見た男二人組みの会話。
「やべぇ、俺やべぇよ」
「何が?」
「俺、宇宙人にあったんだよ!やべーFBIに消される」
「やべぇな。あそこのテーブルの奴とかFBIだったりして」
「やべぇ。恐え」
「で、宇宙人ってどんな奴だった?」
「おばちゃん」
「それ宇宙人じゃなくておばちゃんじゃんよ。」
「そうか、あれおばちゃんか。そうかそうか。やっぱ見てないわ」
「うん」
・・・
「なぁなぁ」
「どした?」
「やべぇ、俺やべぇよ」
「何が?」
「俺、宇宙人にあったんだよ!やべーFBIに消される」
「やべぇな。あそこのテーブルの奴とかFBIだったりして」
「やべぇ。恐え」
「で、宇宙人ってどんな奴だった?」
「おばちゃん」
「それ宇宙人じゃなくておばちゃんじゃんよ。」
「いや、それが違えーんだって、あれ絶対宇宙人だって」
「何で解んだよ」
「そいつが『我々は宇宙人だ』って言ったんだって」
「我々って、そんなにいたのか?」
「いや、一人」
「じゃあそれおばちゃんだよ」
「あっそうか。一人だからおばちゃんか。そうかそうか。俺見てないわ、うん。見てない」
「うん」
・・・
「なぁなぁ」
「どした?」
「やべぇ、俺やべぇよ」
「何が?」
「俺、宇宙人にあったんだよ!やべーFBIに消される」
「やべぇな。あそこのテーブルの奴とかFBIだったりして」
「やべぇ。恐え」
「で、宇宙人ってどんな奴だった?」
「おばちゃん」
「それ宇宙人じゃなくておばちゃんじゃんよ。」
「いや、それが違えーんだって、あれ絶対宇宙人だって」
「何で解んだよ」
「そいつが『我々は宇宙人だ』って言ったんだって」
「いや、そいつが『我々は宇宙人だ』って言ったからって本物とは限らねーだろ」
「何でだよ!本人が言ったならそうだろ、あれは宇宙人だ。絶対だ」
「じゃあお前、俺が『我々は宇宙人だ』って言ったら信じるのかよ」
「うん」
「我々は宇宙人だ」
「お前宇宙人だったのか!やべえ、マジやべぇ。俺のダチに宇宙人がいる。やべぇ俺消される」
「消されねーよ」
「なんで?」
「だって俺宇宙人じゃないもん」
「いや、お前今宇宙人って言ったじゃん」
「うん」
「じゃあ宇宙人じゃん!やべえ、マジやべぇ。俺のダチに宇宙人がいる。やべぇ俺消される」
「消されねーよ」
「なんで?」
「だって俺宇宙人じゃないもん」
「いや、お前今宇宙人って言ったじゃん」
「言ったけど違うよ」
「え、何?と言うことは、お前は宇宙人であって宇宙人ではない『半』宇宙人ってことか。ハーフか。
すげえ!やべぇ宇宙人と人間のハーフってやばくね?
これが本当のニューハーフってやかましいわ!」
「・・・」
「どっち?」
「何が?」
「いや、両親のどっちが宇宙人?」
「母親」
「マジかよ!ちょっ、お前写真持ってねえの?」
「あるよ。」
「見せてくれ!」
「はい」
「あー!!この人!!!俺があった宇宙人!!!」
「やべぇ、俺やべぇよ」
「何が?」
「俺、宇宙人にあったんだよ!やべーFBIに消される」
「やべぇな。あそこのテーブルの奴とかFBIだったりして」
「やべぇ。恐え」
「で、宇宙人ってどんな奴だった?」
「おばちゃん」
「それ宇宙人じゃなくておばちゃんじゃんよ。」
「そうか、あれおばちゃんか。そうかそうか。やっぱ見てないわ」
「うん」
・・・
「なぁなぁ」
「どした?」
「やべぇ、俺やべぇよ」
「何が?」
「俺、宇宙人にあったんだよ!やべーFBIに消される」
「やべぇな。あそこのテーブルの奴とかFBIだったりして」
「やべぇ。恐え」
「で、宇宙人ってどんな奴だった?」
「おばちゃん」
「それ宇宙人じゃなくておばちゃんじゃんよ。」
「いや、それが違えーんだって、あれ絶対宇宙人だって」
「何で解んだよ」
「そいつが『我々は宇宙人だ』って言ったんだって」
「我々って、そんなにいたのか?」
「いや、一人」
「じゃあそれおばちゃんだよ」
「あっそうか。一人だからおばちゃんか。そうかそうか。俺見てないわ、うん。見てない」
「うん」
・・・
「なぁなぁ」
「どした?」
「やべぇ、俺やべぇよ」
「何が?」
「俺、宇宙人にあったんだよ!やべーFBIに消される」
「やべぇな。あそこのテーブルの奴とかFBIだったりして」
「やべぇ。恐え」
「で、宇宙人ってどんな奴だった?」
「おばちゃん」
「それ宇宙人じゃなくておばちゃんじゃんよ。」
「いや、それが違えーんだって、あれ絶対宇宙人だって」
「何で解んだよ」
「そいつが『我々は宇宙人だ』って言ったんだって」
「いや、そいつが『我々は宇宙人だ』って言ったからって本物とは限らねーだろ」
「何でだよ!本人が言ったならそうだろ、あれは宇宙人だ。絶対だ」
「じゃあお前、俺が『我々は宇宙人だ』って言ったら信じるのかよ」
「うん」
「我々は宇宙人だ」
「お前宇宙人だったのか!やべえ、マジやべぇ。俺のダチに宇宙人がいる。やべぇ俺消される」
「消されねーよ」
「なんで?」
「だって俺宇宙人じゃないもん」
「いや、お前今宇宙人って言ったじゃん」
「うん」
「じゃあ宇宙人じゃん!やべえ、マジやべぇ。俺のダチに宇宙人がいる。やべぇ俺消される」
「消されねーよ」
「なんで?」
「だって俺宇宙人じゃないもん」
「いや、お前今宇宙人って言ったじゃん」
「言ったけど違うよ」
「え、何?と言うことは、お前は宇宙人であって宇宙人ではない『半』宇宙人ってことか。ハーフか。
すげえ!やべぇ宇宙人と人間のハーフってやばくね?
これが本当のニューハーフってやかましいわ!」
「・・・」
「どっち?」
「何が?」
「いや、両親のどっちが宇宙人?」
「母親」
「マジかよ!ちょっ、お前写真持ってねえの?」
「あるよ。」
「見せてくれ!」
「はい」
「あー!!この人!!!俺があった宇宙人!!!」
最近のジブリもそうだが
スーパーナチュラルって海外ドラマ夜中にやってるんで
よく見てるんですが。
主役2名の吹き替えが酷い。
マジで酷い。
エンディングテーマが酷い。
内容は俺は結構好きだ。
吹き替えは成宮なんとかさんと次課長の井上なんとかさんが
やっておるんだが
プロに任せろよ。話題先行するとろくな事にならん。
エンディングテーマも
某A社のアーティストですし。
これはかなりの金が動いておるんだろう。
テレビというか芸能の世界って恐いイメージがあるよな。
これ以上は言及すまい。
言葉が選べなくなってくる。
よく見てるんですが。
主役2名の吹き替えが酷い。
マジで酷い。
エンディングテーマが酷い。
内容は俺は結構好きだ。
吹き替えは成宮なんとかさんと次課長の井上なんとかさんが
やっておるんだが
プロに任せろよ。話題先行するとろくな事にならん。
エンディングテーマも
某A社のアーティストですし。
これはかなりの金が動いておるんだろう。
テレビというか芸能の世界って恐いイメージがあるよな。
これ以上は言及すまい。
言葉が選べなくなってくる。
そうだな
いやーこのブログほんと過疎ってるよねー。
3人しか見てないもん。
もちろん俺入れて。
もう観念してmixiにリンク貼るか。
モチベーション上がんねーよ。
3人しか見てないもん。
もちろん俺入れて。
もう観念してmixiにリンク貼るか。
モチベーション上がんねーよ。
嘘日記12日目「宝探し」
午後2時くらいの事。
何をするでもなく家でぼーっとしてたら
友人が突然うちを訪ねてきた。
かなり慌ててだ。
何があったのかと聞くと
「走ってきたから喉が渇いた。何か飲ませろ」
と言う。お茶を出してやったら一息で飲み干し
「人の家のお茶ってなぜかうまいよなー。お前の家のは普通だけどな」
と失礼な事を言う。
家は給水所じゃない。用がないなら帰れよ。
「そうだ、こんな事してる場合じゃない。行くぞ」
と不可解な事をいう。
まぁ俺の友人てのは大体みんなこんな感じなのだが。
仕方なく着いて行くと何か懐から出してはぶつぶつ言っている。
お前は何を見てるんだ、見せろ。
と紙を取り上げると、それには古びた紙に墨で地図が書いてあった。
「気になったか、それはな・・・宝の地図だ。家に代々伝わったものだ」
ほう・・・
幼児退行か?そういうのは小学生のうちに一通り済ませておくものだぞ。
お前、一体いくつだ。言ってみろ。
「おーおーそんな事言っていいのかー?そんなんなら宝が見つかってもお前には分けてやらんぞ」
お前はそうでなくても俺には分け前をくれる気はないだろう。
大体、この新興住宅地で宝なんてあるわけないだろ。
「あーあ、わかったよ。もうお前には頼まないよ。」
そうですか、ありがとうございます。ではこれで。
「・・・ちょちょちょ、ちょっとは食いつけよー」
面倒なやつだなぁ。手伝って欲しいなら最初からそう言えばいいのに。
「そんな事言ってお前宝が欲しいだけなんだろ?」
お疲れ様でした。
「嘘嘘、嘘でーす。よろしくお願いします。」
結局手伝う事になった。
「地図によるとこの辺なんだが」
そこは小学生の頃によく遊んだ秘密基地跡地だった。
最近の小学生はそんな遊びをしないんだろう。
昔あった秘密の小道は完全に雑草で潰れていたし
子供の声も聞こえない。
あー、これじゃあこれ以上の探索は無理だな。撤収。
「何言ってんの?お前バカじゃないの?行くに決まってんだろ」
まぁ言いたい事は山ほどあるんだがここは一言でまとめよう。
バカはお前だと思う。
「ここまで来て今更道がないから、はいそうですかって引き下がるなんて愚の骨頂だろ」
明らかにあるはずのない宝を探す事よりか?
まぁ確かに乗りかかった船だし、気の済むようにさせてやろう。
我々は文字通り道なき道をすすみ、
年齢に相応しくない生傷を体に刻みながら進んだ。
そしてたどり着いたのはいかにもと言う感じの木。
「ここだ。」
この男もう飽きてきてないか?あまりにもテンションが低い。
「スコップ」
は?
「だからスコップだよ。これから掘るんだから」
持ってねえよ。
「何で持ってないんだよ宝探しと言えば基本掘るだろうよ。お前ほんとバカだな」
今ほどこの男と何故友人になったか疑問に思う時はない。
「・・・手だな」
もうここまで来るといっそ清々しいな。
20過ぎた男二人が手で穴を掘る。
これを他人に見られたら通報されるだろう。
狂気の沙汰である。
無言で掘る事5分。
何か硬いものが出てくる。
「おっ、出てきたー」
お前何の為にこんな十数年ぶりに爪の間に土入れてががんばったと思ってんだ。
もっと喜色満面の笑みを見せろよ。
「物も出てきたし、もう帰るか。」
この男を先ほどの穴に埋めてやりたくなった。
開けねーのかよ。
「何だ、お前も結構気になってんじゃんかよ」
本当に腹の立つ奴だ。
「よし開けるぞ?」
ああ。
「開けるぞ?」
ああ。
「本当に開けるぞ?」
ああ。
「本当の本当に」
早く開けろクズが。
遂に箱が開かれる。
・・・
中に入っていたのは
色のあせたエロ本が2冊
・・・
「1冊いる?」
いらん。
何をするでもなく家でぼーっとしてたら
友人が突然うちを訪ねてきた。
かなり慌ててだ。
何があったのかと聞くと
「走ってきたから喉が渇いた。何か飲ませろ」
と言う。お茶を出してやったら一息で飲み干し
「人の家のお茶ってなぜかうまいよなー。お前の家のは普通だけどな」
と失礼な事を言う。
家は給水所じゃない。用がないなら帰れよ。
「そうだ、こんな事してる場合じゃない。行くぞ」
と不可解な事をいう。
まぁ俺の友人てのは大体みんなこんな感じなのだが。
仕方なく着いて行くと何か懐から出してはぶつぶつ言っている。
お前は何を見てるんだ、見せろ。
と紙を取り上げると、それには古びた紙に墨で地図が書いてあった。
「気になったか、それはな・・・宝の地図だ。家に代々伝わったものだ」
ほう・・・
幼児退行か?そういうのは小学生のうちに一通り済ませておくものだぞ。
お前、一体いくつだ。言ってみろ。
「おーおーそんな事言っていいのかー?そんなんなら宝が見つかってもお前には分けてやらんぞ」
お前はそうでなくても俺には分け前をくれる気はないだろう。
大体、この新興住宅地で宝なんてあるわけないだろ。
「あーあ、わかったよ。もうお前には頼まないよ。」
そうですか、ありがとうございます。ではこれで。
「・・・ちょちょちょ、ちょっとは食いつけよー」
面倒なやつだなぁ。手伝って欲しいなら最初からそう言えばいいのに。
「そんな事言ってお前宝が欲しいだけなんだろ?」
お疲れ様でした。
「嘘嘘、嘘でーす。よろしくお願いします。」
結局手伝う事になった。
「地図によるとこの辺なんだが」
そこは小学生の頃によく遊んだ秘密基地跡地だった。
最近の小学生はそんな遊びをしないんだろう。
昔あった秘密の小道は完全に雑草で潰れていたし
子供の声も聞こえない。
あー、これじゃあこれ以上の探索は無理だな。撤収。
「何言ってんの?お前バカじゃないの?行くに決まってんだろ」
まぁ言いたい事は山ほどあるんだがここは一言でまとめよう。
バカはお前だと思う。
「ここまで来て今更道がないから、はいそうですかって引き下がるなんて愚の骨頂だろ」
明らかにあるはずのない宝を探す事よりか?
まぁ確かに乗りかかった船だし、気の済むようにさせてやろう。
我々は文字通り道なき道をすすみ、
年齢に相応しくない生傷を体に刻みながら進んだ。
そしてたどり着いたのはいかにもと言う感じの木。
「ここだ。」
この男もう飽きてきてないか?あまりにもテンションが低い。
「スコップ」
は?
「だからスコップだよ。これから掘るんだから」
持ってねえよ。
「何で持ってないんだよ宝探しと言えば基本掘るだろうよ。お前ほんとバカだな」
今ほどこの男と何故友人になったか疑問に思う時はない。
「・・・手だな」
もうここまで来るといっそ清々しいな。
20過ぎた男二人が手で穴を掘る。
これを他人に見られたら通報されるだろう。
狂気の沙汰である。
無言で掘る事5分。
何か硬いものが出てくる。
「おっ、出てきたー」
お前何の為にこんな十数年ぶりに爪の間に土入れてががんばったと思ってんだ。
もっと喜色満面の笑みを見せろよ。
「物も出てきたし、もう帰るか。」
この男を先ほどの穴に埋めてやりたくなった。
開けねーのかよ。
「何だ、お前も結構気になってんじゃんかよ」
本当に腹の立つ奴だ。
「よし開けるぞ?」
ああ。
「開けるぞ?」
ああ。
「本当に開けるぞ?」
ああ。
「本当の本当に」
早く開けろクズが。
遂に箱が開かれる。
・・・
中に入っていたのは
色のあせたエロ本が2冊
・・・
「1冊いる?」
いらん。
ノイズインザサイレンス
やばい
と突然頭の悪い奴のような喋り方で始まった横綱日記
皆さんいかがお過ごしでしょうか。
何がやばいって、時計の針の音が気になり始めたんですよ。
これは本当に危険なんだぜ。
寝る時にテレビやらパソコンやらを切って無音の状態になるだろう?
そうした状態で時計の針の音が気になるまま寝ようとすると
カチ
カチ
カチ
カチ
カチ・・・
うるせーよ
眠れないんですね。
と言っている間にも時計の針の音が気になってます。
あー彼女くれ。
と突然頭の悪い奴のような喋り方で始まった横綱日記
皆さんいかがお過ごしでしょうか。
何がやばいって、時計の針の音が気になり始めたんですよ。
これは本当に危険なんだぜ。
寝る時にテレビやらパソコンやらを切って無音の状態になるだろう?
そうした状態で時計の針の音が気になるまま寝ようとすると
カチ
カチ
カチ
カチ
カチ・・・
うるせーよ
眠れないんですね。
と言っている間にも時計の針の音が気になってます。
あー彼女くれ。
臆病者
最近、怖い話を寝る前に思い出してしまって
テレビをつけてないと眠れなくなってしまった。
プププ
なんてバカなんだろう。
テレビをつけてないと眠れなくなってしまった。
プププ
なんてバカなんだろう。
すみませんでした
昨日の記事ですが、誤りがありましたのでお詫びして訂正いたします。
正しくは「マリーゴールド」ではなく「マーガレット」でした。
俺の記憶ではマリーゴールドも臭かった記憶があるんだよな。
誰か覚えてない?
そういえば一時期かなりの頻度でおかしな奴を見たけど
もうめっきり見なくなったな。
やはり精神的に参ってないとああいうものに遭遇しないのか。
という事は俺は精神的に参ってただけで
あのおかしな連中は本当は存在しなかったのかもしれないな。
そうすると俺の頭はもう取り返しの付かないくらいに壊れていて
平気で白昼夢を見ていたんだな。
挙句の果てに俺はブログで、またmixiで、
その白昼夢の内容を堂々と晒していたんだな。
そうなってくると俺の行くところはもう一つしかないんだよ。
そう赤いレンガ造りの鉄格子つきの病院。
でも最近は全く見なくなったって事は
結果的によかったんだな。
ネタがなくなって非常に残念ではあるけども。
正しくは「マリーゴールド」ではなく「マーガレット」でした。
俺の記憶ではマリーゴールドも臭かった記憶があるんだよな。
誰か覚えてない?
そういえば一時期かなりの頻度でおかしな奴を見たけど
もうめっきり見なくなったな。
やはり精神的に参ってないとああいうものに遭遇しないのか。
という事は俺は精神的に参ってただけで
あのおかしな連中は本当は存在しなかったのかもしれないな。
そうすると俺の頭はもう取り返しの付かないくらいに壊れていて
平気で白昼夢を見ていたんだな。
挙句の果てに俺はブログで、またmixiで、
その白昼夢の内容を堂々と晒していたんだな。
そうなってくると俺の行くところはもう一つしかないんだよ。
そう赤いレンガ造りの鉄格子つきの病院。
でも最近は全く見なくなったって事は
結果的によかったんだな。
ネタがなくなって非常に残念ではあるけども。
クサイハナ
マリーゴールドって花あるよね。
俺はあの花が非常に嫌いなんだ。
何故ってそりゃ臭えからよ。
その臭さたるや、空間一つ支配してしまうほど。
ここのところトイレに入るといきなり臭いんですよ。
いつ入っても臭い。
掃除した後でも臭い。
気づけばマリーゴールドが飾ってあったんだよ。
俺の唯一心落ち着く場所がトイレなのに、
そのトイレはマリーゴールド臭に侵されてた。
これじゃトイレ哲学できねえよ。
なんであんなに臭いんだ?
俺はあの花が非常に嫌いなんだ。
何故ってそりゃ臭えからよ。
その臭さたるや、空間一つ支配してしまうほど。
ここのところトイレに入るといきなり臭いんですよ。
いつ入っても臭い。
掃除した後でも臭い。
気づけばマリーゴールドが飾ってあったんだよ。
俺の唯一心落ち着く場所がトイレなのに、
そのトイレはマリーゴールド臭に侵されてた。
これじゃトイレ哲学できねえよ。
なんであんなに臭いんだ?
真夏の昼の夢
思い出すだけでもおぞましい。
季節は夏だった。
私はもっとも親しかった友人を失った。
私はこの季節が一番嫌いだ。
毎年この季節に多くの友人を失ったからである。
その夏は特に暑かったのを思い出す。
海や避暑地は多くの人でにぎわっていた。
私もご他聞に漏れず友人と海へ来ていた。
海と空はどこまでも青く、砂浜は眩しいほどに白かった。
そこにいる誰もが幸せそうで、皆それぞれ顔に笑みを湛えていた。
私もその内の一人だった。
友人はごろりと浜辺へ横になりうとうととまどろんでいた。
陽の光を楽しむように。
そこへ数人の若者グループが通りがかる。
友人を見るなり、何かしきりにその内の一人が何かを指示し
他の奴らは散り散りに消えた。
数分後、集合した彼らは
友人を取り囲み、何やら「右」だの「左」だの言っていた。
嫌な予感がする。
私は友人の元へ急いだ。
砂に足を取られ何度も何度も転んだ。
傷だらけになりようやくたどり着いた時
パン!!
と嫌な音がした。
同時に若者グループから沸く歓声。
遅かった。
そこには砕け散った友人だったものの成れの果て
何かわからない赤い塊があった。
私は声も出なかった。
動く事も忘れていた。
次の瞬間私は目を疑った。
友人を奪った憎き輩は事もあろうに
その亡き骸に手を伸ばしそれを口にする。
次から次へと彼らはうまそうに友人を・・・
私は何かを叫んだが
それは波にかき消された。
よく晴れた日になると思い出す。
おぞましい真夏の昼の夢。
スイカ・ウォーターメロン『あるスイカの手記』より
季節は夏だった。
私はもっとも親しかった友人を失った。
私はこの季節が一番嫌いだ。
毎年この季節に多くの友人を失ったからである。
その夏は特に暑かったのを思い出す。
海や避暑地は多くの人でにぎわっていた。
私もご他聞に漏れず友人と海へ来ていた。
海と空はどこまでも青く、砂浜は眩しいほどに白かった。
そこにいる誰もが幸せそうで、皆それぞれ顔に笑みを湛えていた。
私もその内の一人だった。
友人はごろりと浜辺へ横になりうとうととまどろんでいた。
陽の光を楽しむように。
そこへ数人の若者グループが通りがかる。
友人を見るなり、何かしきりにその内の一人が何かを指示し
他の奴らは散り散りに消えた。
数分後、集合した彼らは
友人を取り囲み、何やら「右」だの「左」だの言っていた。
嫌な予感がする。
私は友人の元へ急いだ。
砂に足を取られ何度も何度も転んだ。
傷だらけになりようやくたどり着いた時
パン!!
と嫌な音がした。
同時に若者グループから沸く歓声。
遅かった。
そこには砕け散った友人だったものの成れの果て
何かわからない赤い塊があった。
私は声も出なかった。
動く事も忘れていた。
次の瞬間私は目を疑った。
友人を奪った憎き輩は事もあろうに
その亡き骸に手を伸ばしそれを口にする。
次から次へと彼らはうまそうに友人を・・・
私は何かを叫んだが
それは波にかき消された。
よく晴れた日になると思い出す。
おぞましい真夏の昼の夢。
スイカ・ウォーターメロン『あるスイカの手記』より
春だしね
最近散歩するのが楽しくてしょうがない。
天気もいいし。
川沿いは本当に気持ちがいい。
ただ花粉がちょっとね。
気持ちがいいのでどこまでも歩いていって
帰るのが非常にしんどくなる。
まぁ俺にはそんなことよりやらなくてはならん事が山積しているんだが
どうでもいいかー
春だしね。
天気もいいし。
川沿いは本当に気持ちがいい。
ただ花粉がちょっとね。
気持ちがいいのでどこまでも歩いていって
帰るのが非常にしんどくなる。
まぁ俺にはそんなことよりやらなくてはならん事が山積しているんだが
どうでもいいかー
春だしね。
だめすぎる
あー眠い。
ねる。
ねる。
白柳の部屋
白「今日のお客様はコメディアンの斉藤ジャクソンさんです。」
斉「どうも。お願いします。」
白「あーた、とても面白いんですって?」
斉「ははは、あり…
白「あのお話聞かせてくださる?なんでも番組の企画で熊と戦わされたとか。」
斉「…ええ、そうなんですよ。現場に着いたら、熊がいて、プロデューサーがさぁ戦えって。」
白「あはは、それであーた戦ったの?」
斉「ええ、戦いました。そしたら…
白「そしたら、熊に勝っちゃったんですってねぇ。」
斉「…はい…でもなんかおかしいって思ったら
白「その話はCMの後にでも」
白「番組で熊と戦って、勝っちゃっておかしいと思ったらよくできた着ぐるみだったって話でしたっけ?」
斉「…え、ええ…」
白「それからあーたどうしたの?」
斉「いや、それで話は終わりですけど…」
白「ふ〜ん、そう。」
斉「…あと他にも番組の企画でですね
白「そうですか〜。明日のお客様は女優の朝倉美代子さんです。ではごきげんよう。」
斉「…」
まぁフィクションですんで。
斉「どうも。お願いします。」
白「あーた、とても面白いんですって?」
斉「ははは、あり…
白「あのお話聞かせてくださる?なんでも番組の企画で熊と戦わされたとか。」
斉「…ええ、そうなんですよ。現場に着いたら、熊がいて、プロデューサーがさぁ戦えって。」
白「あはは、それであーた戦ったの?」
斉「ええ、戦いました。そしたら…
白「そしたら、熊に勝っちゃったんですってねぇ。」
斉「…はい…でもなんかおかしいって思ったら
白「その話はCMの後にでも」
白「番組で熊と戦って、勝っちゃっておかしいと思ったらよくできた着ぐるみだったって話でしたっけ?」
斉「…え、ええ…」
白「それからあーたどうしたの?」
斉「いや、それで話は終わりですけど…」
白「ふ〜ん、そう。」
斉「…あと他にも番組の企画でですね
白「そうですか〜。明日のお客様は女優の朝倉美代子さんです。ではごきげんよう。」
斉「…」
まぁフィクションですんで。
もう助からない
ああ4時だよ。
4時ですよ。
困ったね。
仕事さがせよ。
俺一日何してたか言ってみろ。
弟がゲームしてたのを一日中見てただなんて
口が裂けても言えません。
あああああああああ
4時ですよ。
困ったね。
仕事さがせよ。
俺一日何してたか言ってみろ。
弟がゲームしてたのを一日中見てただなんて
口が裂けても言えません。
あああああああああ
昔の話「悪党酒場の夜」
過去のネタの中からお気に入りのネタを焼きなおし。
そんな手抜ききわまる企画「横綱クラシック」
昔の方がよく練ってあったんだということを知ってください。
ではどうぞ↓
ここは夜ごと悪党どもが悪事を自慢しあう悪党酒場。今日も札付きの悪どもが集まっている。
A「俺は袋をあけ口って書いてあるとこからは絶対開けねぇぜ!」
B「俺なんか絶対説明書なんか読まねぇぜ!」
C「お前ら甘ちゃんだな。俺なんかビールで薬を飲むぜ!」
AB「それ薬全然効ねぇからだめだろ。悪いとかそういう問題じゃねぇよ。」
C「…」
A「俺は警察にお世話になったことあるぜ!」
B「それだったら、俺もあるぜ!」
C「俺もあるぜ!俺なんかムショに入れられてたからよ!」
AB「お前それ、犯罪だろ?それは悪いとか言う前に人の道外れてっからだめだろ。」
C「何言ってんだよ!じゃあお前らなんで警察に世話になったんだよ!」
A「俺は財布落としたとき預かってもらってた。」
B「俺は道を教えてもらった。」
C「は?それの何が悪いことなんだよ!」
A「バカ、夜中に取りに行ったから貴重な時間をうばっただろ!」
B「俺池袋で竹下通りってどっちに歩いて行ったらいいんですか、って聞いたんだぞ!おまわりさんすげぇ困ってたぞ!」
こうして酒場の夜は更けていく。。。
そんな手抜ききわまる企画「横綱クラシック」
昔の方がよく練ってあったんだということを知ってください。
ではどうぞ↓
ここは夜ごと悪党どもが悪事を自慢しあう悪党酒場。今日も札付きの悪どもが集まっている。
A「俺は袋をあけ口って書いてあるとこからは絶対開けねぇぜ!」
B「俺なんか絶対説明書なんか読まねぇぜ!」
C「お前ら甘ちゃんだな。俺なんかビールで薬を飲むぜ!」
AB「それ薬全然効ねぇからだめだろ。悪いとかそういう問題じゃねぇよ。」
C「…」
A「俺は警察にお世話になったことあるぜ!」
B「それだったら、俺もあるぜ!」
C「俺もあるぜ!俺なんかムショに入れられてたからよ!」
AB「お前それ、犯罪だろ?それは悪いとか言う前に人の道外れてっからだめだろ。」
C「何言ってんだよ!じゃあお前らなんで警察に世話になったんだよ!」
A「俺は財布落としたとき預かってもらってた。」
B「俺は道を教えてもらった。」
C「は?それの何が悪いことなんだよ!」
A「バカ、夜中に取りに行ったから貴重な時間をうばっただろ!」
B「俺池袋で竹下通りってどっちに歩いて行ったらいいんですか、って聞いたんだぞ!おまわりさんすげぇ困ってたぞ!」
こうして酒場の夜は更けていく。。。
よくも天才の顔をー
あーUDONを何故か見ようと思ってたんだが
見るの忘れてた。
あははは。
今の俺に対しては何を言っても笑うぜ。
どんなつまんねーだじゃれでもな。
はっはっはっはー。
かかってこい。
・・・俺は生まれてきてよかったのか?
見るの忘れてた。
あははは。
今の俺に対しては何を言っても笑うぜ。
どんなつまんねーだじゃれでもな。
はっはっはっはー。
かかってこい。
・・・俺は生まれてきてよかったのか?
嘘日記第11日目「英雄の条件」
昔スーパーでよくあるヒーローショーをやっていたときの事。
人を待ってた俺は暇なんでとりあえず見てみることにした。
よくあるヒーローショーなんでもちろんストーリーはこの手のステレオタイプそのもの。
怪人が暴れる。
女の人に絡む。
女の人「キャー、誰かー助けて!!!」
するとヒーローのテーマ曲が流れる。
そして現れるヒーロー・・・ではなかった。
おっさんがどっかから凄い勢いで走ってきた。
開口一番
「地域の風紀を乱すやからはどこだ!」
新しい町内会長だ・・・
そしてきぐるみを着た怪人役の人たちに向かって凄い剣幕で
「お前らか!」
と一喝すると同時に農業用の鎌を振りかざす。
おっさん何やってんだ。
混乱する会場。
泣き喚く子供。
腰を抜かす怪人・・・の中の人。
そして何が起こったかわからず立ち尽くすヒーロー。
誰かが警察に通報したらしくおっさんは連れて行かれた。
自体は収拾したものの、どうしようもない空気があたりへ漂う。
司会のお姉さんもどうしたらいいのかわからずただ引きつった笑顔で
「はい、悪いおじさんは町のヒーロー警察が追い払ってくれたので、今回は○○マンの出番はなかったようですね。」
と言うしかないようだった。
それ以来、そのスーパーでヒーローショーをする事はなくなった。
人を待ってた俺は暇なんでとりあえず見てみることにした。
よくあるヒーローショーなんでもちろんストーリーはこの手のステレオタイプそのもの。
怪人が暴れる。
女の人に絡む。
女の人「キャー、誰かー助けて!!!」
するとヒーローのテーマ曲が流れる。
そして現れるヒーロー・・・ではなかった。
おっさんがどっかから凄い勢いで走ってきた。
開口一番
「地域の風紀を乱すやからはどこだ!」
新しい町内会長だ・・・
そしてきぐるみを着た怪人役の人たちに向かって凄い剣幕で
「お前らか!」
と一喝すると同時に農業用の鎌を振りかざす。
おっさん何やってんだ。
混乱する会場。
泣き喚く子供。
腰を抜かす怪人・・・の中の人。
そして何が起こったかわからず立ち尽くすヒーロー。
誰かが警察に通報したらしくおっさんは連れて行かれた。
自体は収拾したものの、どうしようもない空気があたりへ漂う。
司会のお姉さんもどうしたらいいのかわからずただ引きつった笑顔で
「はい、悪いおじさんは町のヒーロー警察が追い払ってくれたので、今回は○○マンの出番はなかったようですね。」
と言うしかないようだった。
それ以来、そのスーパーでヒーローショーをする事はなくなった。
動きがあり次第
最近あまりにも記事が酷いので
最終的に自分しか見てないことになりそうなのが怖い。
そうなったらそれこそ閉鎖しかないね。
くそー、こうなったら頓挫した嘘日記に変わる企画を考えねばならん。
無理なくふざけられる企画か・・・
まぁ、また明日考えます。
最終的に自分しか見てないことになりそうなのが怖い。
そうなったらそれこそ閉鎖しかないね。
くそー、こうなったら頓挫した嘘日記に変わる企画を考えねばならん。
無理なくふざけられる企画か・・・
まぁ、また明日考えます。
ルパン
困った時のオールドゲーム話。
本日のタイトルは「ルパン三世 パンドラの遺産」
このゲームはファミコンで遊びをクリエイトするナムコから発売されました。

カリオストロの城に登場したクラリスが出るので
カリオストロの城ベースの話かと思いきや
2面から全く関係のない話に。
1面:カリオストロっぽい洋館
2面:中国
3面:港
4面:ピラミッド
と全くつながりのない展開。
ゲーム内容はアクションで
ルパン、次元、五右衛門を使い
襲い掛かる敵を有無を言わせず撃破するものです。
トランシーバーで交代するシステムがいいですね。
他にない感じで。
キャラの特徴としては
ルパン:ワルサーで攻撃。連射はきかず、射程距離も短いが多彩なアイテムを使用する事ができる。
次元:マグナムで攻撃。画面上に3発まで連続発射でき、画面端まで届く。アイテムはトランシーバー以外使えない。
五右衛門:斬鉄剣で攻撃。接近しないと攻撃できないがきれないものはない。アイテムはトランシーバー以外使えない。
と互いにフォローしつつ進むわけです。
やられてしまったキャラクターは部屋にランダムで閉じ込められており、
助け出すと再び使用できるという親切設計。
このシステムがなければただの糞ゲーですが。
しかし、お馴染み銭形のとっつぁんにつかまった場合
その面をクリアする以外に助け出す方法がありません。
この銭形がかなりの曲者で、4面では鬼です。
アニメのように温かい目で見ることができません。
攻撃があたらないので逃げる以外ない上に画面端から突然沸くので
画面が切り替わった瞬間現れるとアウトです。
このゲームは何故か2面より3面が簡単というよくわからないつくりになってます。
また最終面である4面の難易度は異常です。
前半は車で砂漠を越えるのですが
お馴染みフィアット500R(個人的にはベンツであって欲しかった)を駆り
攻撃、ジャンプを駆使して何とかピラミッドまで行かなければなりません。
道中鳥が爆弾を落としてきたり、
巨大な岩石が落ちてきたり
連続ジャンプ台があったりとかなりきついステージをくぐり抜け
ピラミッドにたどり着くと
そこは巨大な迷路。
道を覚えてないと、散々迷った挙句
仲間を減らし、挙句の果てにとっつぁんに逮捕
という悲惨な結果になってしまいます。
コンテニューはあるものの当然車のステージからでアイテムはリセット。
初回でクリアできなければ諦めたほうがいいですね。
私が弟に勝てる唯一のアクションゲームであります。
本日のタイトルは「ルパン三世 パンドラの遺産」
このゲームはファミコンで遊びをクリエイトするナムコから発売されました。

カリオストロの城に登場したクラリスが出るので
カリオストロの城ベースの話かと思いきや
2面から全く関係のない話に。
1面:カリオストロっぽい洋館
2面:中国
3面:港
4面:ピラミッド
と全くつながりのない展開。
ゲーム内容はアクションで
ルパン、次元、五右衛門を使い
襲い掛かる敵を有無を言わせず撃破するものです。
トランシーバーで交代するシステムがいいですね。
他にない感じで。
キャラの特徴としては
ルパン:ワルサーで攻撃。連射はきかず、射程距離も短いが多彩なアイテムを使用する事ができる。
次元:マグナムで攻撃。画面上に3発まで連続発射でき、画面端まで届く。アイテムはトランシーバー以外使えない。
五右衛門:斬鉄剣で攻撃。接近しないと攻撃できないがきれないものはない。アイテムはトランシーバー以外使えない。
と互いにフォローしつつ進むわけです。
やられてしまったキャラクターは部屋にランダムで閉じ込められており、
助け出すと再び使用できるという親切設計。
このシステムがなければただの糞ゲーですが。
しかし、お馴染み銭形のとっつぁんにつかまった場合
その面をクリアする以外に助け出す方法がありません。
この銭形がかなりの曲者で、4面では鬼です。
アニメのように温かい目で見ることができません。
攻撃があたらないので逃げる以外ない上に画面端から突然沸くので
画面が切り替わった瞬間現れるとアウトです。
このゲームは何故か2面より3面が簡単というよくわからないつくりになってます。
また最終面である4面の難易度は異常です。
前半は車で砂漠を越えるのですが
お馴染みフィアット500R(個人的にはベンツであって欲しかった)を駆り
攻撃、ジャンプを駆使して何とかピラミッドまで行かなければなりません。
道中鳥が爆弾を落としてきたり、
巨大な岩石が落ちてきたり
連続ジャンプ台があったりとかなりきついステージをくぐり抜け
ピラミッドにたどり着くと
そこは巨大な迷路。
道を覚えてないと、散々迷った挙句
仲間を減らし、挙句の果てにとっつぁんに逮捕
という悲惨な結果になってしまいます。
コンテニューはあるものの当然車のステージからでアイテムはリセット。
初回でクリアできなければ諦めたほうがいいですね。
私が弟に勝てる唯一のアクションゲームであります。
ぐずぐず
今日はいい天気でしたねー。
いい天気だったせいで花粉がとうとうすごい事になってきましたよ。
鼻はむずむず
くしゃみ、鼻水だらだら
目がかゆい。
いやー、ここまで花粉症が酷いの日本だけらしいよ。
あー
いい天気だったせいで花粉がとうとうすごい事になってきましたよ。
鼻はむずむず
くしゃみ、鼻水だらだら
目がかゆい。
いやー、ここまで花粉症が酷いの日本だけらしいよ。
あー
あーあ
雨降ってるな。
今日は一日中雨だったな。
滅入る。
今日は一日中雨だったな。
滅入る。
おいー
ナイトライダーのDVDを借りてきました。
早速、見ようと思って再生したら
吹き替えがないんだよ。
俺の中ではマイケル=ささきいさおなんだよ。
しかも2エピソードしか入ってないのに2枚しかないとか狂ってんのか。
あーまた夜中に再放送してくれねーかな。
早速、見ようと思って再生したら
吹き替えがないんだよ。
俺の中ではマイケル=ささきいさおなんだよ。
しかも2エピソードしか入ってないのに2枚しかないとか狂ってんのか。
あーまた夜中に再放送してくれねーかな。
FC
今日は頭の中がゲームに占領されてしまっているのでゲームの話しかしません。
僕はRPGがあまり好きではありません。
やりこむ要素はあるのですが、時間をかければ練習なしで
完全攻略できてしまうのが好きじゃないのと、
テンポが遅く、エンカウントすると時間を非常に食うのが嫌いなんです。
あまり好きではないという割には代表的な作品は大体やってますが。
しかしドラクエは前述の通り戦闘に非常に時間がかかる為3以外やった事ないです。
しかも3もカンダタを倒したあたりでやめてます。
そういう感じなので僕はアクションゲームくらいしかまじめにやりません。
やり方しだいではいくらでもタイムが縮められますし、ふざけても面白い。
シミュレーションゲームなんて持ってのほかですね。
面白いと思った事がないです。
えーそんな中でファミコンのゲームには辛酸を舐めさされたものが多いです。
その代表たるものがチャレンジャー。
これは1面と2面でなぜかゲームが変わってしまう謎のゲームです。
家に帰ったらいつの間にかあったソフトでした。
1面はまだ何とかなるものの問題は2面。
不条理すぎるその展開に何度も涙を呑んだものです。
しかも難易度を下げると逆にクリアしづらいというジレンマが起きるという
なんともやりきれないゲームです。
ちなみに僕は一度もクリアした事がないです。
クリアした人は尊敬してしまいますねー。
そういえばボタンの設定が
Aで攻撃
Bでジャンプ
というのもプレイヤーを陥れるのに一役買っています。
なれないうちはどうしても穴におちる。
スペランカーほど不条理感はないものの、難易度の高さは間違いなく一級品であります。
僕はRPGがあまり好きではありません。
やりこむ要素はあるのですが、時間をかければ練習なしで
完全攻略できてしまうのが好きじゃないのと、
テンポが遅く、エンカウントすると時間を非常に食うのが嫌いなんです。
あまり好きではないという割には代表的な作品は大体やってますが。
しかしドラクエは前述の通り戦闘に非常に時間がかかる為3以外やった事ないです。
しかも3もカンダタを倒したあたりでやめてます。
そういう感じなので僕はアクションゲームくらいしかまじめにやりません。
やり方しだいではいくらでもタイムが縮められますし、ふざけても面白い。
シミュレーションゲームなんて持ってのほかですね。
面白いと思った事がないです。
えーそんな中でファミコンのゲームには辛酸を舐めさされたものが多いです。
その代表たるものがチャレンジャー。
これは1面と2面でなぜかゲームが変わってしまう謎のゲームです。
家に帰ったらいつの間にかあったソフトでした。
1面はまだ何とかなるものの問題は2面。
不条理すぎるその展開に何度も涙を呑んだものです。
しかも難易度を下げると逆にクリアしづらいというジレンマが起きるという
なんともやりきれないゲームです。
ちなみに僕は一度もクリアした事がないです。
クリアした人は尊敬してしまいますねー。
そういえばボタンの設定が
Aで攻撃
Bでジャンプ
というのもプレイヤーを陥れるのに一役買っています。
なれないうちはどうしても穴におちる。
スペランカーほど不条理感はないものの、難易度の高さは間違いなく一級品であります。
無題
全く持ってネタが尽きた。
申し訳ありません。
やる気もありません。
申し訳ありません。
やる気もありません。
ああ無情
踏み出すべきその一歩が踏み出せない。
新しい事をするのは怖いな。
新しい事をするのは怖いな。
多分空耳
今日テレビで再放送をしてた水戸黄門を見てしまったんだが
スリが飛猿に殴られた時、確かに
「オーマイガー!」
って言ったぞ。
もうなんでもありかよ。
スリが飛猿に殴られた時、確かに
「オーマイガー!」
って言ったぞ。
もうなんでもありかよ。
気持ちだけ表現者
モチベーションが上がらないなぁ。
今日はだめですね。
それではまた明日。
今日はだめですね。
それではまた明日。
嘘日記10日目「連鎖反応」
自分だけがいつもついてない。
どうして不運は俺に向かってやってくるんだと思っていた。
違うんですよ。
そんなもん、事故って1週間後に骨折したくらいじゃましな方だって思える人がいるもんです。
暇なんで散歩しながら人間観察をしてたんだ。
すると何かから逃げるように早足で歩いている人がいる。
顔が幸薄そうな感じなんだよ、見るからに。
見ててまだ何も起こってないのに同情を禁じえないんですよ。
ここに来るまでにすでに一悶着あったんだろうな
足元がおぼつかない様子。
と、突然上方から「危ない!」と声。
そこはビルの補修工事をやってて上から建材が降ってくる。
さすがに当たらなかった。ちょっとほっとしたよ。
でもその人びっくりしてしり後ろに飛びのいたら
ちょうど犬の糞の上に着地してしまって
しかもその糞が柔らかかったんだろうな。
滑ってこけてしまった。
突然携帯の着信音が。
その人は体中のポケットを探すんだけどない様子。
こけた拍子に携帯がすっ飛んでいって
さっき踏んだ犬の糞の上に・・・
その人もようやく気づいたんだけど取るに取れない。そりゃそうだ。犬の糞の上だもの。
手を出したり引っ込めたり、引っ込めたり手を出したり。
相当焦ってた。
上司からか取引先からの電話なんだろうな。
何回か繰り返してたんだけど、「はぁ」とため息のような深呼吸をして
糞まみれの携帯を拾いあげてなるべく触らないように電話に出る。
なにやらひたすら謝ってる。
やはり仕事関係のようだ。大目に見てやって欲しいよね。
何度も何度も謝ってる所に向こうから人がやってくる。
何だかガラの悪そうなおっさんだ。こえー。
ぶつかる・・・と思ったら案の定ぶつかった
おっさんの肩が携帯に。
すると用心深くなるべく触らないようにしてた携帯がその薄幸の人の顔に・・・
あーあ・・・
しかもその柄の悪そうなおじさんは
「ぶつかっといて挨拶もなしか」と
薄幸の人の胸倉を掴む。
さすがに俺もいたたまれなくなって警察を呼びにいったよ。
お巡りさんを連れて帰ってきてみたら
ガラの悪いおじさんはもういなかった。
遅かった・・・
殴られてた・・・
警官は何を思ったか薄幸の人を捕まえて
「お前が痴漢か!」
と手錠をかけた。
警官に事情を説明した時に
俺もてんぱって
「おじさんが胸を掴んでるんです」
って言ったのがいけなかったのかな・・・
ま、まぁとにかく世の中には不幸な人もいるもんです。
どうして不運は俺に向かってやってくるんだと思っていた。
違うんですよ。
そんなもん、事故って1週間後に骨折したくらいじゃましな方だって思える人がいるもんです。
暇なんで散歩しながら人間観察をしてたんだ。
すると何かから逃げるように早足で歩いている人がいる。
顔が幸薄そうな感じなんだよ、見るからに。
見ててまだ何も起こってないのに同情を禁じえないんですよ。
ここに来るまでにすでに一悶着あったんだろうな
足元がおぼつかない様子。
と、突然上方から「危ない!」と声。
そこはビルの補修工事をやってて上から建材が降ってくる。
さすがに当たらなかった。ちょっとほっとしたよ。
でもその人びっくりしてしり後ろに飛びのいたら
ちょうど犬の糞の上に着地してしまって
しかもその糞が柔らかかったんだろうな。
滑ってこけてしまった。
突然携帯の着信音が。
その人は体中のポケットを探すんだけどない様子。
こけた拍子に携帯がすっ飛んでいって
さっき踏んだ犬の糞の上に・・・
その人もようやく気づいたんだけど取るに取れない。そりゃそうだ。犬の糞の上だもの。
手を出したり引っ込めたり、引っ込めたり手を出したり。
相当焦ってた。
上司からか取引先からの電話なんだろうな。
何回か繰り返してたんだけど、「はぁ」とため息のような深呼吸をして
糞まみれの携帯を拾いあげてなるべく触らないように電話に出る。
なにやらひたすら謝ってる。
やはり仕事関係のようだ。大目に見てやって欲しいよね。
何度も何度も謝ってる所に向こうから人がやってくる。
何だかガラの悪そうなおっさんだ。こえー。
ぶつかる・・・と思ったら案の定ぶつかった
おっさんの肩が携帯に。
すると用心深くなるべく触らないようにしてた携帯がその薄幸の人の顔に・・・
あーあ・・・
しかもその柄の悪そうなおじさんは
「ぶつかっといて挨拶もなしか」と
薄幸の人の胸倉を掴む。
さすがに俺もいたたまれなくなって警察を呼びにいったよ。
お巡りさんを連れて帰ってきてみたら
ガラの悪いおじさんはもういなかった。
遅かった・・・
殴られてた・・・
警官は何を思ったか薄幸の人を捕まえて
「お前が痴漢か!」
と手錠をかけた。
警官に事情を説明した時に
俺もてんぱって
「おじさんが胸を掴んでるんです」
って言ったのがいけなかったのかな・・・
ま、まぁとにかく世の中には不幸な人もいるもんです。
はー
キン肉マンのキャラで誰が好き?
って聞くと
「ジェロニモ」
と即答するような女の子と知り合いたいです。
言いたい事は何もない。
って聞くと
「ジェロニモ」
と即答するような女の子と知り合いたいです。
言いたい事は何もない。
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