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体が重い

昨日は一睡もせず

今日はもう一刻も早く眠りに就きたい状態だ。


と思いきや

まずい事にあまり眠くない。

代わりに頭が痛い。

徹夜なんかするものじゃないね。

やってみるさ

生活リズムを戻す為に徹夜してみようと思う。

実はすでに眠いんだが

ゲームずっとやってりゃ大丈夫でしょ。


昼には寝てそうだが。

やる気がおきない

こっそり企画物のバンドにもぐりこんでいたんだが

企画が倒れました。

暇になったので

そろそろバイト探すしかないかなー。

あーあ。

さ、ゲームしよ

何をやっても長続きしなくなりました。

もう俺はだめですなぁ。

だめだよ。

首が重いな

アデランスのCMあるでしょ?

before afterみたいな写真パネル持ってって

女の子に見せるあれ。

そのゲーハーの写真を見たあと

現在の姿と見比べて

「あっすごいかっこいいですね。全然いいですよ」

とか言っておるが

そりゃ、ゲーハーと比べりゃ全然いいでしょ。

原因は自分だという事に何故気が付かない

モチベーションが・・・

最近ほんと人来てねーな。

どうにもならんが。

どうでもいいか

テンプレ変えたんだけど

タイトルが読みづらいな。

白地に青って・・・

携帯の方は変わってません。すみません。

はぁ・・・

夏らしく

夏らしく怪談でもしようか。


稲川口調で。



これはあたしの知人が体験した話なんですがね、えぇ

まぁ、仮にAとしときましょうか。

Aさんがある大きなプロジェクトを成功させましてね。

その晩、チームのみんなでウワーてな感じで飲んでたそうなんですよ。

楽しい時間てのは過ぎるのが本当に早いもんでしてねぇ。

気づくと終電なんかとっくに終わっちゃってる。

しょうがないってんで、タクシーを拾ったんですが

その運転手がどうもおかしい。

行き先を告げても、何を言っても何も言わない。

あーこりゃやな運転手に当たっちゃったなって思ったんだなぁ。

それでしばらくすると、なーにか違和感を感じる。

バックミラーってんですか?えぇ

チラッとそれを覗いたら運転手の顔がない。

見ちゃいけない、見るもんか

そう思えば思うほど、それが気になって仕方なくなる。

これは尋常じゃない、やばいなってAさん背中がゾゾゾーってなったですよ、えぇ

ちょうどタクシーが赤信号で止まったもんだから

Aさんドア開けてシッシで逃げたんですよ。

もう、そうなるとまたタクシーしろうのも恐いもんだから歩いて帰ったんだなぁ。うん

やっとの思い出家に帰ると、夜中だってのに奥さんが起きて待ってる。

あぁ悪いなーなんて思ったんだが

奥さんにさっきの話を聞いてもらいたくって、話をしたんですよ、えぇ。

すると奥さんが

こんな顔だった?

って振り返った、するとその顔、全然違う顔だったんだなぁ。

Aさん思わず

全然違うよ、ふざけんなよ死ねよ

って言っちゃった。

結局、彼そのまま寝ちゃったらしいんですね。

翌日起きたら

テーブルの上に離婚届が

Aさんそれを見たとき意識がスゥーっと・・・





なんだこれ





味は悪くない

夕飯に

ソーセージに春巻きの皮を巻いてあげたものが

皿に乗っていたんだが

どう見ても人の指にしか見えなかった。




いや、食ったよ。

リュックベッソンの映画にも似たようなシーンが

酷い嘘をつきそうになった。


話は違うが

昔、特警ウィンスペクターって特撮があった。

あの番組はびっくりする仕掛けがあって

車が変形するんだ。

事もあろうに走行中に。

車が浮くんだぜ。

シャーシから新しいパーツがせり出してくるんだけど

タイヤが邪魔になるから

車体が5秒くらい宙に浮いて

パーツが出てくる。

どうなってるんだろう。

つーか、車が変形する意味がわからんよな。


でもあの車は非常にかっこよくて好きだった。

僅かばかり

起きているのに寝違えたらしい。

首が非常に痛い。



起きているんだったら寝違えじゃなくて起き違えだよな。

いや、それじゃあ

起き上がる途中に首が痛くなったみたいだから違うな。

では

座っている間に首が痛くなったんだから

座り違え

というのはどうだろうか。

これではどうも首の痛みを連想しにくい。

座っているという事はあまり首と関係がないからな。

となるとここは単純に

座っていて首が痛くなった

というのはどうだろう。

これなら症状が非常にわかりやすい。

しかし、座っていて突然首が痛くなる事があるのだろうか。

普通は考えられない。

たまたま自分が痛くなっただけなので

実際は寝転がっている間に寝違えをおこし

痛みに気づかず、起き上がった時

痛みを認識しただけかもしれない。

ならばそれは寝違えであり

寝違えで正しいのだ。



果たして寝違えた痛みを気づかず後々わかる事があるのだろうか。

ある。

大体寝違えた時と言うのは睡眠時なのでその時は気づかず

起きた時に初めて首の痛みに気づき

自分が寝違えた事を知るのだ。

そうだそういう事だったのか。




うん、寝違えた。


と思ったがもう首の痛みが消えたので

今までの話題は全て無駄になりました。

死神

ダイレンジャーって戦隊あったでしょ。

あのダイって何のダイなんだろうね。

やっぱりdieの方かの。

死をつかさどる戦隊、ダイレンジャー。

彼らが現れるところに死あり

と語り継がれ、怪人、一般市民ともに恐れられている。

全員がスーツに致命的な病原体を仕込んでおり、

ピンチになると死なば諸共作戦を発動し

敵味方の区別なく抹殺。

万が一生き残った怪人も病原体のキャリアーとなり

組織の殆どを感染させる。

病原体の致死率は95%以上で潜伏期間はわずか数時間ほど。

空気感染の為、気づかず感染してしまうとほぼ死亡する。

組織も病気によって壊滅し、

ついでに街も病気によってあらゆるものを徹底的に破壊してしまうだろう。


なんて恐ろしい戦隊なんだ、子供の見るものじゃない。







いや、もちろん嘘ですよ。

弟が見てるのを何回か見たことありますが、若干ギャグ要素も含まれてた

普通の戦隊物でした。

うわー 人体輪切りとかないわー

インザカットって映画をやってるので見てるんだが

メグライアンがでてるので

ラブストーリーかと思ったら

物凄くグロいじゃないか。

これは酷い。

本当に申し訳なく思っております

パピコ〜

あっパピコ。

俺実はパピコ食ったことないんだ。



パピコなんて変なもの出すから話が終わっちゃったよ。

参ったね。



カキ氷

外では蝉が鳴いていた。

梅雨も明けたようで

夏が来た。

なんだ、夏なんて暑いだけでいい事なんてないじゃないか。

いや、あるな。晴れの日が多い。

どちらにせよ、自分にとっての夏になったことに起因するメリットなんてそんなもんだ。

何せ俺は海やらプールやら夏と言えばといった感じの場所がことごとく嫌いなんだ。

泳げないから。

日焼けすると痛いしね。



でも浮かれたくなる気分もわからなくもない。

あのカラッとした気持ちのよい晴れ方は

気分もなんとなく軽くなる。




彼女がいる御仁は楽しみだろうよ。

俺には関係ないね。

季節自体が。

しょーもなくてすみませn

書こうと思っていたネタが調べてみるとデマゴギーだった。

幸い誰にも言ってなかったのでこれは墓まで持っていこう。

というわけで

書くネタがなくなってしまいました。

残念。

何とあの隠れた名作「侍道」がPS3で出るらしいですよ。

3では2をより自由度、内容ともに進化したものになるようですので

これは期待せざるを得ませんな。

そんだけです。

サマー

暑いねー。

毎日毎日。

どうやら梅雨は明けてしまったようです。

多分。

それにしても蒸し暑い。

あ、ガリガリ君食べたくなってきた。

怪力戦隊マキシマムクインテッド

怪人
「おい、小娘。お前にこのケーキをやろう。」

小娘
「結構です」

怪人
「遠慮するんじゃない、いや食え!食ってすぐ向こうに用意した特設ベッドに横になるんだ。

昼寝をしろ、睡眠不足なんだろう?目の下にクマが出てるぞ。せっかくの顔が台無しだ。

心配するな襲うものか。私はお前らが幸福な顔が見たいだけだ。」

小娘
「いや・・・それでも・・・ちょっと」

怪人
「お前、もしかしてそんなに痩せているのにダイエットをしているな。」

小娘
「何が悪いんですか」

怪人
「お前は男を何一つ理解してないな。いいか、小娘。

お前みたいに痩せた女がそれ以上痩せたら絶対に男などできん。確実に引くぞ。

それに男は少しくらい肉付きのいい女が好きなんだよ」

小娘
「えっ・・・じ、じゃあお言葉に甘えて」


怪人
「(ほっほっほっほ・・・

これで日本中の女どもを運動不足&肥満にして

我が軍のスマート&ビューティフルな女特殊工作怪人を出動させるのだ。

そうする事で日本中の男たちは我が軍の女特殊工作員と結婚し

日本中に秘密結社もんじゃ焼きの予備軍を孕ませるのだ。)

よしよし、もっと食え。そうだ、腹が膨れたら横になるがいい。」


「待てえええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええい」

怪人
「やめろ、小娘が目を覚ますじゃないか。しーっ!しーっ!」

待てええええええい

怪人
「誰だ」

俺たちは怪力戦隊マキシマムクイン・・・

怪人
「マキシマムなんだって?」

「怪力戦隊マキシマムクインテッド!!!!!!!!!!」

どかーん!!

怪人
「やめろ、小娘が目を覚ますじゃないか。しーっ!しーっ!」

戦隊
お前たちの悪事・・・・

怪人
「えっ悪事がなんだって?」

戦隊
「えーい、鬱陶しい。目を覚ました方が好都合だ!お前たちの悪事見逃す事はできん!!」

怪人
「何ー!ばれていたのか、ならばしょうがない」

戦隊
「よし、お前まず何をしたか言ってみろ」

怪人
「えっ?(ばれていないのか)」

戦隊
「何をしたかと聞いているんだ!!」

怪人
「あ・・・いや、ほら最近の若い女性はちょっと痩せすぎだろう?」

戦隊
「だからなんだ!回りくどいぞ悪事をさっさと吐け」

怪人
「いや、悪事というより。もうちょっと世の女性に健康的になってもらおうと思っただけだ」

戦隊
「何!そうだったのか。そうとはしらずすまん!じゃあ俺たちはパトロールに戻るから。

それじゃあ一日一膳!!」

怪人
「あ、ああ。字間違ってるぞー

よし行ったか。作戦続行だ。おい、そこの小娘」



こうして数十年後、日本はもんじゃ帝国となった・・・


だめだ

書くことはあるんだが面倒臭すぎてまとめられない。

またあした。




ドッペルゲンガー

ドッペルゲンガーとはドイツ語なんだそうですね。


ドッペルゲンガーの特徴として、

ドッペルゲンガーの人物は周囲の人間と会話をしない。
本人に関係のある場所に出現する

等があげられる。


ウィキペディアから引用

これは知らなかった。
今度から友人が俺を見たといった時はこの2点をまず確認する事にしよう。

そもそもなんで今日俺はドッペルゲンガーについて書こうと思ったか

どうしても思い出せない。

ので


今日はここまで

横綱式故事成語

「ペンは剣よりも強し」

はるか昔、中国がまだ統一される前の話。

群雄割拠の戦乱の世。




・・・あ、中国だからペンじゃねーや。

ごめん。

失敗。

横綱式王様ゲーム

王様だーれだ!

俺!!!!

よし、じゃあ

王様が4番に200万円で権利譲渡。



どうだ、面白そうだろう。

結局何が書きたかったのかは謎

本を読んでいると

ブーン、ブーンと何か機械の音がする。

どうも家の中からではないようだ。

窓から外を眺めると

近所の公園で草刈をしていた。

もうそんな季節かと思ったが、それも当然でもう7月なのだ。

そういえば公園も随分行ってないなと考え

気晴らしに公園へと散歩に出かけようかと思ったが

草刈のおっさんにあからさまに嫌な顔をされるのも嫌なのでやめた。

みんなの憩いの場である公園には今日は行けないなぁ。

と思ったことである事を思い出した。

いつだったかもうかれこれ15年以上前の話である。

うちからは公園まで本当に近いのでよく公園に行ってた。

独りでも公園へ行けば必ず誰か友達がいたものだ。

ある日いつもと同じように公園へ行くと

いつものような面々はいなかった。

変わりに良くわからないトラックと名前の書かれた紙の引っ付いた長机

そして訳のわからん大人の姿だった。

得体の知れん連中はみんなの憩いの場である公園を不法に占拠し、

何も知らない無垢な子供(当時の俺)を説明義務を果たす事無く叱り付け

挙句の果てにそこから追い出したのである。

アレはなんだったのか。

常識的に鑑みてどうもありえない状況なのだが

今も鮮明に記憶している。


が、しかし

ひょっとするとこれは幼少期に見た夢を

本当の体験と錯誤して記憶しているのかもしれない。

記憶の混濁はたまにある。

何件か自分に思い当たる節がある。

今となっては確かめる術がないが。



そうして昨日見た夢も

遠い未来に記憶の錯誤を引き起こすんだろうか。


人間の脳ってのは案外いい加減なのかもしれない。

参勤交代徳川レンジャー

いやタイトルに深い意味はないです。

ネタは広がりませんでしたので没です。

今日ははっきりしない天気で頭が爆発しそうでしたよ。

中途半端に雨が降るせいで余計に蒸し暑くてかないません。

時々窓から見える青空が非常に憎い。

雨がやんだ間にビデオを返しに行ったら若干雨降ってきました。

なんとも腹の立つ天気です。

急いで帰ったら今度は晴れて・・・

もう降るなら降る晴れるなら晴れるではっきりしろと。


オチがないです。

どうしようもないです。

夢判断

最近命を狙われる夢ばっか見るんだよ。

これは確か・・・

えーっと・・・

忘れた。

全く身になってませんな。精神分析入門。

哲学のらくだ

サハラ砂漠

その木の一本も生えない不毛の大地へ旅人が己の体一つで挑む。

無謀。

あまりにも無謀。

砂漠に佇むらくだは言った。

「命は投げ捨てるものではない」

旅人は答える

「この砂漠をどうしても越えなければならない理由が私にはある!」

じりじりと照りつける太陽。気温は50℃もあろうかと言う灼熱地獄。

らくだは再び旅人に問うた。

「どうしても行くのか。覚悟はあるのだろうな」

「覚悟など家を出る時にとうに決めてきた。止めてくれるな」

「そうか、ならばこの俺を・・・」

旅人の額を汗が流れる。

「ならば・・・?」

らくだは目を見開き叫ぶ。

「この俺を倒してから行け!」



旅人は言った。

「乗せてくれないのなら金返せよ」

映画

北野武監督の

監督ばんざいを見たんですが

あれって映画じゃなくて壮大なコントじゃね?
プロフィール

うだる

Author:うだる
体は健康体ですが、ある種病人。
日をます毎に文章が下手になる病気を患う。

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